kenpi20の灰色マインドマップ日記

都内でひっそり暮らす33歳会社員。色々ありましたが今は楽しくやってます。4月から1年育休中。

【日記】コンテストに向け「作業に集中する」事自体が楽しい

・今日は雨風が強いですね。
 昼過ぎに駅前まで行ったのですが、図書館を出たあたりで雨に降られ、逃げ帰りました。子供もベビーカーの中で泣いてました。


・その後、気圧のせいか奥さんが頭痛でダウン。安静にしていてもらうしかないですね。頭痛に良いらしいので、湯舟にお湯を貼りました。

 

 


・11月末締切の文学賞に向け、過去に書いたものの分量を削っています。
 朝からこればっかりやっている。で、おおよそ分量が範囲内に収まりました。
 あとは「400字の概要」とか、そういう細々したのを書いて、明日出せる予定。

 

 


・娘(生後8か月)が数日前から宇宙語を喋っています。宇宙語というのは、「あ、うう、ああー?」という感じで、何か文章っぽい発声のこと。
 赤ちゃんっぽくて良いですね。

 

 


・図書館で返却した絵本。
『ねこ・こども』(おすすめ)
『おふろだ、おふろだ!』
『あむあむ』(おすすめ)
『まんまる おつきさん』
『ごろ ごろ ごろ』(超おすすめ)

 

 


・「何かコンテストに向けて作業している」という状態、良いですね。
「コンテストに受かって良い思いしたい」とかではなく(意味や価値を考えすぎるとメンタルが崩れる)、「作業に集中する」事自体が楽しいし、そのきっかけを作ってくれる意味でコンテストというのはありがたい。
 スポーツの大会に出る人も、こういう気持ちなのかな。